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配偶者ビザ簡単解説

配偶者ビザとは

「配偶者ビザ」というビザは実はありません。

こちら紹介された「配偶者ビザ」は「日本人の配偶者等」および「永住者の配偶者等」という2つの在留資格のことを指します。特に「日本人の配偶者等」在留資格の申請および国際結婚について、お悩みがある方が多いだと思っております。

ちなみに、日本人または永住者の配偶者のみならず、そちらの方の子でも「日本人の配偶者等」または「永住者の配偶者等」在留資格を申請することが可能です。

日本人の配偶者等ビザ申請のポイント

国際結婚の後に夫婦が日本で一緒に生活するために、外国人配偶者は「日本人の配偶者等」ビザを取得しなければなりません。

日本人の配偶者等ビザの申請は2つのポイントがあります。まず、偽装結婚ではないこと。したがって、婚姻の形成の過程と同居など婚姻の実体があるのは大事です。つまり、同居を証明する証明および出会いから結婚までの愛情を証するものを提出しなければなりません。

そして、日本社会の負担にならないこと。日本人配偶者の扶養能力や世帯の収入なども申請のポイントとなります。

偽装結婚について

「民法第742条」は「婚姻の無効」の事由を規定しています。その第1号「人違いその他の事由によって当事者間に「婚姻をする意思がない」とき。」を婚姻の無効事由として規定されています。従って、普通の婚姻生活を迎えたくなく、「ある理由」で結婚届を出しても婚姻関係は無効です。なお、無効というのは最初から法的な効力がなかったことです。

その「ある理由」は、入管法の視点で見ると、およそビザを取るための「偽装結婚」のことではないかと思っております。つまり愛情により結婚ではなく、日本にずっと居るために日本人と結婚し、日本人の配偶者ビザを取得するための結婚のことを指します。

結論としては、国際結婚をして、夫婦が一緒に日本で生活するために、「本当の愛情により結婚しました」ことを入管局に証明しなければならないです。

お客様事例


カンさん及び平原さん

中国籍のカンさん及び平原さんは付き合いから7年を経ちました。カンさんが留学ビザをもって来日してから3年後、日本で結婚して日本人配偶者ビザを申請し無事許可を取りました。

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